インディアンテント「ティピー」ご希望のサイズでオーダーメイドします!

Scroll to top
Font-Size Font-S | Font-M | Font-L | Font-LL

強度と風合いとバランスの取れた常設用【パーマネント・ティピー】

フッ素防汚加工と布目調に表面加工した強度に優れた「パーマネント・ティピー」

「ターポリン・ティピー」と同じくポリエステル系の繊維を合成樹脂で挟んで作られている生地だが、ビニールのような素材のため雨にも強く、フッ素防汚加工が施されており汚れが付きにくくメンテナンスもしやすくなっております。

ポリエステル独特のビニールのような見た目を抑えるため、表面には布目調の加工処理を施しております。

生地サンプル【パーマネント・ティピー】全28色

8897 コードNo:8897
透光率が高く、設営した時の雰囲気も落ち着いたアイボリー色。
弊社で製作するティピーにおすすめするベースカラーとなっている。
8840 コードNo:8840
透光率が低いため、外幕としてはおすすめできないが、ライナーなどのインナーシートとして内部空間を落ち付いた雰囲気に表現するために使用範囲が広がるカラーバリエーション。
8826 コードNo:8826
透光率も多少あるため、アウターとして完全に不適合というわけではないが内部空間を落ち付いた雰囲気に表現するためライナーなどのインナーシートとしての使用範囲が広がるカラーバリエーション。
8891 コードNo:8891
透光率が低いため、外幕としてはおすすめできないが、ライナーなどのインナーシートとして内部空間を落ち付いた雰囲気に表現するために使用範囲が広がるカラーバリエーション。
8814 コードNo:8814
”エコ”ットンライクの生地の中では透光率は一番高く、内部も明るくなるが汚れが目立つため利用頻度は少ない純白色。
8823 コードNo:8823
透光率が高く、汚れも目立たないためティピーのアウターとしてはおすすめできるグレー色。
8824 コードNo:8824
透光率が高く、汚れも目立たないためほとんどのティピーに利用されているアイボリー色。
弊社で製作するティピーのベースカラーとなっている。
8830 コードNo:8830
透光率が低いため、外幕としてはおすすめできないが、ライナーなどのインナーシートとして内部空間を落ち付いた雰囲気に表現するために使用範囲が広がるカラーバリエーション。
8831 コードNo:8831
透光率は高いのだが、内部が生地色と同じく黄色くなってしまい長く居ると目が疲れてしまうためアウターとしての使用は限定される。
8834 コードNo:8834
透光率が低いため、外幕としてはおすすめできないが、ライナーなどのインナーシートとして内部空間を落ち付いた雰囲気に表現するために使用範囲が広がるカラーバリエーション。
8837 コードNo:8837
透光率が低いため、外幕としてはおすすめできないが、ライナーなどのインナーシートとして内部空間を落ち付いた雰囲気に表現するために使用範囲が広がるカラーバリエーション。
8841 コードNo:8841
透光率が低いため、外幕としてはおすすめできないが、ライナーなどのインナーシートとして内部空間を落ち付いた雰囲気に表現するために使用範囲が広がるカラーバリエーション。
8842 コードNo:8842
透光率が低いため、外幕としてはおすすめできないが、ライナーなどのインナーシートとして内部空間を落ち付いた雰囲気に表現するために使用範囲が広がるカラーバリエーション。
8846 コードNo:8846
透光率が低いため、外幕としてはおすすめできないが、ライナーなどのインナーシートとして内部空間を落ち付いた雰囲気に表現するために使用範囲が広がるカラーバリエーション。
8880 コードNo:8880
透光率が低いため、外幕としてはおすすめできないが、ライナーなどのインナーシートとして内部空間を落ち付いた雰囲気に表現するために使用範囲が広がるカラーバリエーション。
8881 コードNo:8881
透光率が低いため、外幕としてはおすすめできないが、ライナーなどのインナーシートとして内部空間を落ち付いた雰囲気に表現するために使用範囲が広がるカラーバリエーション。
8882 コードNo:8882
透光率が低いため、外幕としてはおすすめできないが、ライナーなどのインナーシートとして内部空間を落ち付いた雰囲気に表現するために使用範囲が広がるカラーバリエーション。
8883 コードNo:8883
透光率が低いため、外幕としてはおすすめできないが、ライナーなどのインナーシートとして内部空間を落ち付いた雰囲気に表現するために使用範囲が広がるカラーバリエーション。
8884 コードNo:8884
透光率が低いため、外幕としてはおすすめできないが、ライナーなどのインナーシートとして内部空間を落ち付いた雰囲気に表現するために使用範囲が広がるカラーバリエーション。
8885 コードNo:8885
透光率が低いため、外幕としてはおすすめできないが、ライナーなどのインナーシートとして内部空間を落ち付いた雰囲気に表現するために使用範囲が広がるカラーバリエーション。
8886 コードNo:8886
透光率が低いため、外幕としてはおすすめできないが、ライナーなどのインナーシートとして内部空間を落ち付いた雰囲気に表現するために使用範囲が広がるカラーバリエーション。
8889 コードNo:8889
透光率が低いため、外幕としてはおすすめできないが、ライナーなどのインナーシートとして内部空間を落ち付いた雰囲気に表現するために使用範囲が広がるカラーバリエーション。
8890 コードNo:8890
透光率が低いため、外幕としてはおすすめできないが、ライナーなどのインナーシートとして内部空間を落ち付いた雰囲気に表現するために使用範囲が広がるカラーバリエーション。
8892 コードNo:8892
透光率が低いため、外幕としてはおすすめできないが、ライナーなどのインナーシートとして内部空間を落ち付いた雰囲気に表現するために使用範囲が広がるカラーバリエーション。
8896 コードNo:8896
透光率が低いため、外幕としてはおすすめできないが、ライナーなどのインナーシートとして内部空間を落ち付いた雰囲気に表現するために使用範囲が広がるカラーバリエーション。
8898 コードNo:8898
透光率が低いため、外幕としてはおすすめできないが、ライナーなどのインナーシートとして内部空間を落ち付いた雰囲気に表現するために使用範囲が広がるカラーバリエーション。
8899 コードNo:8899
透光率が低いため、外幕としてはおすすめできないが、ライナーなどのインナーシートとして内部空間を落ち付いた雰囲気に表現するために使用範囲が広がるカラーバリエーション。
8900 コードNo:8900
透光率が低いため、外幕としてはおすすめできないが、ライナーなどのインナーシートとして内部空間を落ち付いた雰囲気に表現するために使用範囲が広がるカラーバリエーション。
パーマネント・ティピーに使用される生地の特徴
UVカット加工 【UVカット加工】
ポリエステル繊維は強い日差しと紫外線を遮る構造から、紫外線カット率が高くなっています。この生地は人体に有害な紫外線をほぼ100%カットしています。そのためティピー内は、自然の光と風を受けながら、心地よく過ごせる空間創りに大きな役割を果たしています。

防炎加工 【防炎加工】
日本防炎協会が認定する安全性を最優先した防炎加工を施しています。
※「防炎」とは・・・
防炎とは「燃えにくい」という性能を示す用語で、不燃とは異なります。
着火しても自己消火性があり、際限なく燃え広がらないことを意味します。
吸水防止 【吸水防止】
生地の継ぎ目から、雨などの水が浸み込んでいかないように品質を長く保つ加工です。
防汚加工 【防汚加工】
汚れがつきにくく、落ちやすく、メンテナンスに手間がかからないフッ素樹脂コート加工。

メリット
  • 生地の強度が優れている!
  • 雨に強く汚れも拭き取れるから取り扱いしやすい!
  • カラーバリエーションが豊富!
デメリット
  • シートの裏面がビニールのような見た目と風合い。
  • 生地の重量が重い。
Copyright©2018 Gfield.All Rights Reserved.